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すしざんまい流 すし職人養成課程
 募集要項 定員 各期40名  
資格 満18歳以上40歳以下の男女で社員希望  
採用 書類審査、適性検査、面接  
*貸付制度あり  
 講座内容 知識教育(20%) 調理師養成指定課目・・・・・・・・・・
約80時間
エンターティナー課目・・・・・・・・・・・・・・・
約50時間
技能教育(70%) 調理実習室基礎実習・・・・・・・・・
約170時間
すし店舗総合実習・・・・・・・・・・
約120時間
考査・その他
(10%)
   
 入塾要項
入塾までの流れ
※ 見学等は、随時受付(平日9:00~17:00)
 人材育成チャート
人材育成チャート

   
お申込み
喜代村塾(事務室)
〒104-0045
東京都中央区築地4-7-5築地KYビル6F FAX: 03-5148-3357
e-mail: juku-info@kiyomura.co.jp
喜代村塾調理実習室
〒104-0045 東京都中央区築地1-7-10築地オーミビルB1
FAX: 03-5148-3769
日比谷線築地駅/東銀座駅より徒歩5分、 大江戸線築地市場駅より徒歩10分
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カリキュラム例
  1 2 3 4 5 6 7
9:00~
9:50
10:00~
10:50
11:00~
11:50
13:00~
13:50
14:00~
1450
15:00~
15:50
16:00~
16:50
○/○(□) 調理理論 食品学 話題と会話
(落語家)
調理実習 (赤貝・青柳の開き方、小肌の卸し方、酢締・細巻き)
○/○(□) 栄養学 接客応対
(専任講師)
衛生学 調理実習 (鯛の昆布締め、ホタルイカの生・ボイル握り、握り5種類)
○/○(□) 食文化概論 自由研究 基礎英会話
(外国人講師)
調理実習 (鯵の姿造り、エビ・イカ・穴子の天ぷら、握り一人前盛り込み)
 
入塾から終了まで(写真でみる塾生の3ヶ月)
① 入塾式にて塾長の講和に聞き入る塾生たち。緊張感の中にもヤル気が、ひしひしと伝わってくる。
② 入塾式終了後の記念撮影。すし職人としての道がスタートした日の記念すべき1枚。
③ 入塾から3日目。調理実習の初日から握り方を学ぶ。上達への近道は、まず、真似をすることから。
       
⑥ 午前中は、3科目の学科の授業。バラエティーに富んだ内容に、眠気も吹き飛ぶ?
⑤ この日は、玉子焼きに挑戦。うす過ぎず、厚過ぎず、焼き過ぎず。玉子焼きは、すし職人の基本。
④ 塾生の記念すべき初作品「鯵の握り寿司」。誰でもはじめは、こんなものです。
       
⑦ 講師の目線を背中に意識しながら包丁を握る。実習では、ひとつひとつの動きや所作に講師の目が光る。
⑧ 実習室にあるカウンターを使ったカウンター実習。塾生同士が板前と客に分かれ、相互に意見交換。 ⑨ ワイアット先生がお客様に扮し、英会話の実践テスト。さて、学習の成果は如何に?
       
⑫模擬店終了後、修了式。塾長より修了証を授与。それぞれの夢に向かって、新たなスタート! ⑪ 修了式前の模擬店で、いままでの成果を披露。ネタケースを前に颯爽と立つ姿は、もう一人前?
⑩ 3ヶ月目に入ると「すしざんまい」で3週間の店舗実習。取扱う食材の量と種類の多さに悪戦苦闘。
実践で活躍する卒業生からのメッセージ
全く包丁を触ったことがなく不安でしたが、そんな僕でも塾に入り先生方から、一から手取り足取り丁寧に教えて頂き、たくさんの切磋琢磨する仲間もでき卒業できました。一緒に世界にSUSHIではなく、おすしと言えば「すしざんまい」を発信していきましょう!!! 3ヶ月で寿司の基本・基礎から握りまで、食品学や栄養学も一流の先生方が教えてくれます。素晴らしい仲間もできます。是非、喜代村塾に入塾し、板前を目指してください。
第4期生
 林康太郎(副店長)
第1期生
 小原慶高(主任)
寿司は、日本を代表する自慢できる食文化だと思います。私自身も刺身、寿司は大好きですが、自分で魚を卸せませんでした。しかし、塾に入れば、基礎から教えてくれるので、皆さん安心して入塾してください。待ってます。 短期間で一流の先生方が寿司の基礎から教えてくれる、素晴らしい塾だと思っています。現在は、店舗で主任の立場でやらせていただいています。塾を通じて寿司の文化をともに伝えていきませんか?
第1期生
 玉野一樹(主任)
第3期生
 坂本一興(主任)
メールでご連絡の方はjuku-info@kiyomura.co.jpへお願いします。
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